多目的ダンボール・梱包資材の製造・販売からプロジェクタースクリーンの製造・販売 
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会社案内

会社沿革

昭和21年4月 個人商店として東京梱包材料商会を設立
昭和23年8月 墨田区東駒形にダンボール工場と倉庫を新設
昭和27年12月 法人組織に改組し株式会社東京梱包材料商会とする(資本金100万円)
昭和30年4月 台東区浅草北清島町に印刷工場を新設
昭和30年10月 足立区宮城町にダンボール工場(東京工場)を新設
昭和31年10月 印刷工場を東京工場に合併
昭和35年4月 資本金を増資(300万円)
昭和37年6月 資本金を増資(500万円)
昭和37年10月 本社社屋竣工、社名を東京梱包材料株式会社に改称
昭和38年11月 資本金を増資(1,000万円)
昭和41年3月 横浜工場新設
昭和41年4月 資本金を増資(1,500万円)
昭和48年2月 東京工場の改築完成(鉄筋3階)
昭和49年12月 資本金を増資(2,000万円)
昭和50年7月 資本金を増資(2,500万円)
昭和50年8月 資本金を増資(3,000万円)
昭和51年6月 滋賀工場新設
昭和58年10月 横浜工場の改築
昭和60年3月 大日本印刷株式会社蕨工場内にダンボール工場開設
昭和61年5月 資本金を増資(4,100万円)
平成7年8月 横浜工場倉庫新設(プリンタースロッター導入)
平成7年8月  埼玉工場新設(大日本印刷株式会社蕨工場内より移転)
平成18年7月  横浜工場を東京工場に併合